2014年6月9日月曜日

猫フェルトのチャーム作り(※手芸経験者対象)

【猫フェルトのチャーム作り  ※手芸経験者対象】
※受付終了
 
ウチの猫の毛で、
約直径1.5cmほどのフェルト玉を作り、
チャームに仕立てます。

6月28日(土) 14:00~(約3時間)
参加費:¥3,500(材料費込み)

先日、フライングで紹介しましたが、
内容を大幅変更したので、あらためてご紹介します。

ポイントは3つ。
猫フェルトと、ビーズ玉、刺しゅう糸のタッセル。
紐とビーズの材料変更は不可。
タッセルは、私の手持ち糸なら2色まで変更可。
相当慣れてないと、3時間でもギリギリです。
なので、遅刻厳禁よ。
お申込み、お問い合わせは、
HP の Contact よりメールにてお願いいたします。


私、以前飼っていた猫の形見といえば、猫のフェルト玉が一つだけ。
生きてるうちにもっと作っておけばよかったと反省しています。

でもフェルト玉ってだけじゃ、引き出しの奥に寝かせてるしかない。
もっと身近なものにしたくて、チャームに仕立ててみました。

フェルト作りってかなり時間がかかるんですよね。
最初は、タッセルを付けただけのものを予定。
でも、それだけじゃ仕上がりが寂しい。
そんなわけで、アレもコレもとやりはじめたら、ポイントが3つにもなってしましました。
内容てんこ盛りにしたため、初心者の方に基礎から説明していると終わりません。
申し訳ありませんが、手芸経験者のみを対象とさせていただきます。

料金は変わりませんが、ご自宅のペットの毛やお手持ちのフェルトを使っていただいてもOK。
(ビーズの色変更はできませんので、ご注意ください。)


ちなみに、
当方用意のフェルトは、
この猫の毛になります。
茶色に見えて、案外黒い。




 

すでにお問い合わせいただきました方々、大変申し訳ありませんでした。
「ペンディング」と言っていたのは、この変更のためです。
内容ガラリと変わりましたが、よろしければご検討くださいませ。

イタリアでテキスタイルを習っていたとき、長毛系の犬の毛を紡いだことがあったなぁ。
犬の毛って臭いんですよね。
だからフェルトにする前の処理が厄介だったのよね。
猫は、ウ●チは臭いけど、体臭は弱いので大丈夫なはずなんですけどねぇ^_^;


先週、金曜日。
女性3人で、「京橋テラス」にて肉の会。


お肉とっても
美味しかったです。
お勧めワインが
ちょっと物足りなかったかな。





土曜日は、友人宅にお呼ばれ。
美味しい手料理でもてなしていただきました。

この週末で、一気に今月分の楽しみをやりたおした感じ。
今月のスケジュール表では、以降は地味です(笑)。
 

hiroko Inagaki art work

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